日常社会に定着した

インタ-ネットが私達の日常社会に定着した今日、SNSは優れたコミュニケ-ションツ-ルとして、非常に重宝されています。

そんなSNSですから、当然多くの出会いのチャンスが存在していますが、そんなチャンスを活かせぬままの人達も少なくありません。
勿体無いと言うか、じれったいと言うのか・・・そこで今回は、そんな出会いや援助交際のチャンスを活かす「鍵」を、少しお話させて頂きます。

チャンスが存在する以上、メ-ルのやりとりなど、何らかの相手との接点は既に存在しているのです。
行動無くしてはチャンスすらありません。
そのハ-ドルは既にクリアしている、と仮定して、更に話を進めます。
じゃあ、質問です。
「メ-ルは1日に何通送っていますか?」「送信する時間帯は何時頃ですか?」。

1日に10通を超え、送信時間がまちまち。
そんなアナタにはハッキリ告げておきます。
「問題あります」。
メ-ルは出来る限りある程度送信時間をキメ、メ-ルの数も多ければ良いというモノでは無い事を、覚えておいて下さい。

毎日メ-ルを交わしていれば、日によっては盛り上がらない事もあるでしょう。
そんな時は敢えて直ぐにメ-ルを止めるのです。
これが結果、相手に良い印象だけを残し、明日に繋がるのです。
時間を決めるのも、自分側の1日の行動パタ-ンをそれとなく相手に知らせるために、効果的なのです。
「自分はこの時間ならメ-ル出来るヨ」と、暗にメッセ-ジを届けることになるのです。
「何時でもOK」は、裏返せば「いつでもダメ」と紙一重の印象を届けてしまう事もあるのです。

メ-ルの時間をある程度設定する事で、結果相手も行動しやすくなります。
このチョットした計らいが、結果出会いに多大な効果をもたらす事もあるんですヨ。